中小企業向け 社内専用AIエージェントサービス
うちの会社の
「ぶち」できるやつ
会社専用のAI環境に、複数社のAIモデルと、業務別の「専門AI」を。
AIの利用料は、使った分だけ。
診断は無料。契約の義務はありません。山口県内は訪問できます。
※「ぶち」は山口弁で「すごい」です。
ぶちAIワークの特長
本社専用のAIサービスが使えます
社内専用のAIサービス/AIエージェント
会社ごとの専用環境に、複数社のAIモデルと、業務ごとに設定した「専門AI」を用意します。
従量課金によるコスト最適化
AIの利用料は使った分だけ。あまり使わない社員の分は、かかりません。
プロンプト・スキル・エージェントの共有
上手な頼み方と業務の手順を、個人ではなく会社に残します。
社内サービス・ソフトウェアと連携しやすい
標準規格「MCP」に対応。お使いの業務システムやクラウドサービスとつなげられます。
完全日本語対応
画面・音声入力・資料・サポートまで日本語。山口県内は訪問して対応します。
ビジネスに合わせたセキュリティ対策
専用テナント・SSO・権限管理など、会社の規模やルールに合わせたセキュリティ対策を実現します。
特長 01
会社専用の環境に、AIを集める。
社員それぞれが別のAIサービスを契約する状態から、会社の環境にまとめます。
複数社のAIモデルを1つの画面で。
OpenAI・Anthropic・Googleなど各社のモデルに対応します。
用途別の3つの標準AI。
ふだん使いの「ぶちAI」、じっくり考える「ぶちAI+」、速さ重視の「ぶちAI Speed」。
業務ごとの「専門AI」。
指示・使うモデル・使うツールをまとめて設定した、業務専用のAIを作れます。
複数のAIで進める仕事も。
AI同士で論点を出し合う社内AI会議や、作業を順に進めるAIワークフローに対応します。
特長 02
使わない人がいても、費用は膨らみません。
個人向けのAIサービスは、使っても使わなくても、人数分の月額がかかります。
ぶちAIワークは、環境を使うための月額に加えて、AIそのものの利用料は使った分だけの従量課金です。
よく使う人と、あまり使わない人がいても、会社全体の費用を無駄にしません。
料金をくわしく →
特長 03
上手な頼み方が、人ではなく会社に残る。
担当者が変わっても、同じ手順で同じ品質のまま使えます。
プロンプトのライブラリ。
よく使う頼み方を登録して、社内で共有できます。
変数入りプロンプト。
顧客名や日付など、変わる部分だけ入力して使い回せます。
スキルと専門AIの共有。
AIに持たせる作業手順や、業務別の専門AIを、共有する相手を指定して展開できます。
メモリ。
会社の前提情報や社内用語をAIに覚えさせ、社内で共通に使えます。
特長 04
今お使いのシステムと、つなげられる。
AIと外部のツールをつなぐ標準規格「MCP(Model Context Protocol)」に対応しています。
取得だけでなく、操作もできます。
メールの作成・送信、記事の公開、SNS投稿など(接続するツールと権限の設定によります)。
接続は管理側でまとめて管理。
権限を与えた社員だけが、画面から使えます。
社内システム向けの接続部分も開発できます。
MCPサーバーを当社で個別に開発することも可能です(別途お見積り)。
当社環境での接続例:Google Workspace(Gmail・Googleドライブ・Googleカレンダー)、WordPress、Google アナリティクス 4、Google Search Console、YouTube Analytics、Buffer、ラッコキーワード、DataForSEO、Firecrawl
機能をくわしく →
セキュリティ
「でも、会社の情報は大丈夫?」
お客さまごとに、専用のテナント/サーバーを構築します。
他社と相席になりません。
会社のメールドメインの人だけがログインできるよう、制限できます。
Google WorkspaceやMicrosoft Entra IDによるSSO、権限管理に対応しています。
社員が使えるAIモデルは、管理者側で指定・固定できます。
勝手に別のAIを使われる心配がありません。
機密情報を、送信前にマスキングできます。
オプションの「ぶちAIゲートウェイ」連携で、人の注意力に頼らず機械的に止めます。
